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クラウドPBXの料金体系、価格を複数社まとめて比較解説!見積具体例付き

クラウドPBXとは

テレワークで、人気のスマートフォンやPCを使って、どこでも会社の代表番号に出られるサービスが、クラウドPBXです。クラウドPBXに切り替えれば、自宅でも、出張先でももちろん電話の発着信ができますし、電話を別の人に取り次ぐことも可能です。会社で受けた電話を、外出先の営業につなぐといったこともできるようになります。

今までのビジネスホンと比べて、機能も豊富なため、切り替える企業が増えています。クラウドPBXでどんなことができるかは以下の記事にまとめてありますので、そちらをご覧ください↓

ただ、クラウドPBXの料金、価格体系が、詳しい人でないと、正直わかりづらいんです。各社のHPを見ても、料金表はあるものの、自社で導入する場合の金額がそこからわかるかというと、まずわかりません。

この記事では、そういったクラウドPBXの料金体系について、詳しく解説し、おおよその金額がみなさんでもわかるように説明したいと思います。

クラウドPBXの種類(機能の差)

クラウドPBXの機能について

料金を知るために、まずはクラウドPBXの種類について機能と電話回線への接続タイプについてご紹介しましょう。

①低コスト、電話機能メインのサービス

こちらは開業の方や、小規模企業向けのクラウドPBXサービスです。コールセンター向けの機能などはなく、電話の取次ぎや、留守番電話、時間外のアナウンスくらいしかできませんが、その分料金は安いです。あまり電話をメインで仕事をしない業種、もしくは5人以下の少人数だったり、開業の方に向いています。なお、通話録音については対応しているところが多いです。

②コールセンター機能まで対応できるサービス

こちらは、オプションも豊富でインバウンド、アウトバウンドのコールセンターにも対応できるクラウドPBXです。IVRという機能で、アナウンスを流し、お客様に番号を選んでもらって、着信する部署を振り分けたり、コールレポートで、Aさんが今月何回発信したのか?電話を受けた回数は何回かなどを表示することもできます。通話録音はもちろんできますし、モニタリングと言って、通話中の電話を、上司がリアルタイムに聞いてアドバイスをする機能などもあります。もちろん、①でついていた電話の取次ぎや、留守番電話、時間外のアナウンスなどは標準で対応しています。

さらに、インバウンドのサービスで人気なのが、セールスフォースやキントーン、zohoなどと連携して、CTI化する機能ですがこちらも対応しています。ただ、これはzoiperという市販のPCソフトフォンを使うケースが多く、どのクラウドPBXでも、大抵はCTI化は可能です。

10人以上の企業だとこちらのサービスを選ぶケースが多いです。

 

クラウドPBXの種類(電話回線への接続タイプの差)

クラウドPBXの価格(電話回線の接続方式の違い)

機能差に加えて、実はクラウドPBXについては、大きく分けると、電話回線への接続に、2種類の方式があります。それは、GW(ゲートウェイ)という機械を設置するオンプレミス型か、ポータビリティできるフルクラウド型か?ということです。ここは、両方対応しているサービスもあれば、片方しか対応していないサービスもあります。どちらがいいというよりは、現在使っている電話番号を継続する場合には、今お持ちの番号で対応する接続方式が決まってしまいます。

①GW設置のオンプレミス型

主に、NTTのひかり電話など、現在IP電話を使っていて、その番号をクラウドPBX化するときに使う方式です。この場合、GWをレンタルもしくは購入することになるので、費用が掛かることが多いです。GW購入は15~25万円ほどかかるところが多いです。

②フルクラウド型

フルクラウド型では、オフィスに機械を置くことはありません。クラウドサーバーに電話番号を紐づけますので。新規で電話番号を取る場合、もしくはNTTのアナログ・ISDN回線で一番最初に取得した固定電話番号を、オフィス移転で移転先でも使いたい場合に、この方式が選ばれます。ややこしいのですが、現在ひかり電話で使っている場合、一番最初に番号を取得したときに、NTTのアナログ・ISDN回線であればポータビリティができまして、NTTの局を超えて、番号を継続して利用が可能となります。

番号を継続するルールの詳細はこちらの記事をご覧ください↓

 

各サービスの機能、接続タイプ表

例えば、ナイセンクラウドというサービスがありますが、こちらはGWを設置するオンプレミス型も対応していますし、フルクラウド型でも提供ができます。

ナイセンクラウドで言うと、以下のように対応する型が変わります。

新規発番(050、03、06、0120の番号) ⇒ フルクラウド型

上記以外の番号の新規発番、もしくは今の番号を継続したい ⇒ オンプレミス型

 

そのため、1つのサービスが2か所入っていたりもしますが、主要なクラウドPBXサービスを分けたのが、以下の表になります。

低コスト、電話機能メイン
のサービス
コールセンター機能まで
対応できるサービス
GW設置のオンプレミス型 circle、ナイセンクラウド、ひかりクラウドPBX(NTT) INNOVERAPBX、3CX、UNIVOICE、MOTTEL、GoodLine、BIZTEL
フルクラウド型 新規発番のみ:clocall、ナイセンクラウド

ポータビリティも対応:03プラス、Dialpad、circle、UNIVOICE Essential

INNOVERAPBX、3CX、UNIVOICE、MOTTEL(新規発番050のみ)

 

クラウドPBXの料金・価格体系(月額料金)

クラウドPBXの月額ランニングコスト

クラウドPBXの種類を理解いただいたところで、料金について月額ランニングコストと初期費用に分けてご説明を致します。

①基本料金

クラウドPBXを利用する上でかかる料金です。この基本料金に後述の電話番号1番号分だったり、アカウントがいくつか入っているケースがありますので、基本料金で受けられるサービス内容を確認しておきましょう。

基本料は各社で様々です。0円の会社もあれば、5,000円とか8,000円くらいの設定の会社もあります。なお、人数が増えるごとにこの基本料金が増える会社もあります。

②電話番号代金

これはフルクラウド型の場合にかかる料金です。電話番号は1番号あたり月額100円、もしくは300円、1,000円の3種類に分かれますね。なお、GW設置のオンプレミス型の場合、クラウドPBXサービスには電話番号代は払う必要がありませんが、NTT等に月額100円等の番号代がかかります。オンプレミス型はクラウドPBXサービスの方で支払う必要はありませんが、ほぼ同等の金額が現在の電話会社にかかります。そのため、どちらがお得ということもありません

③ch料金

同時に通話ができる数をch数(チャネル数)といいます。このchを増やすごとに月額200円~1,000円程度がかかります。なお、GWを設置する場合、NTT等にてかかる費用になります。NTTの場合、1ch追加でひかり電話オフィスエースというサービスだと月額1,000円がかかります。

④アカウント料金

クラウドサービスですので、利用者1人ずつに月額料金がかかります。月額は1000円~1200円が多いです。

⑤オプション料金

通話録音、IVR、コールレポート、モニタリングなどのオプションごとに料金がかかります。

主なオプション 料金目安
通話録音 1人1,000円もしくは録音機能をつけることで、月額5,000円~10,000円程度かかります。
IVR 月額3,000~20,000円程度かかります。高いIVRほど、分岐を増やして、3段階、4段階など作りこめるところが多いです。
モニタリング 月額3,000円~5,000円程度かかります。
インターネットFAX 月額1,000円~3,000円程度かかります。

 

⑥GW(ゲートウェイ)レンタル料

これはGWをレンタルする場合にのみかかります。レンタル料は各社でかなり違いまして、月額1,000円のところもあれば、4,000円程度かかるところもあります。

 

⑦アプリ利用料

スマホアプリやPCソフトフォンを自社で開発しているところはアプリの利用料もかかります。月300円程度が多いです。なお、市販のアプリは基本は買い切りです。スマホアプリだと、無料のものもありますが、高機能のいいアプリ(grandwire等)だと、1,200円ほどで購入できます。

PCソフトフォンも月500円程度かかるところが多いです。なお、市販ではzoiperというPCソフトフォンが主流でして、こちらは無料版もあるのですが、CRM連携やノイズキャンセリングが付いた高機能版で買い切り5,000円~7,500円です。

 

クラウドPBXの料金・価格体系(初期費用)

クラウドPBXの初期イニシャルコスト

①基本初期費用

クラウドPBXを利用する上での初期費用です。ここは0円にしているサービスもありますが、10,000円とか、30,000円などの設定のサービスもあります。

②電話番号初期費用

番号を発行するのにかかる費用です。ポータビリティをする場合、その分の電話番号に対する初期費用もかかります。

番号1つあたり、1,000円~2,000円程度です。

③アカウント分初期費用

アカウントを追加するたびにかかる初期費用です。0円のサービスもあれば、高いところだと1アカウント1万円がかかります。

④オプション初期費用

オプションの初期費用は1つ3,000円~10,000円程度になります。

⑤GW(ゲートウェイ)初期費用

GWを購入する場合の費用です。15~25万円程度かかります。

⑥アプリ初期購入費用

市販のアプリを購入する場合、スマホアプリだと1,200円ほど。PCソフトフォンで5,000~8,000円ほどかかります。

また、メーカーの自社開発アプリを使う場合に、1000円程度の初期費用が掛かることもあります。

⑦電話機購入費用

電話機を使いたい場合は、専用のIP電話機を購入いただく必要があります。1台10,000円~30,000円程度します。

 

⑧設置工事、導入時説明費用

導入時にGWを設置する場合、人が伺っての工事が発生します。また、導入時に使い方の説明を受けたい場合なども、人が動きますので、その分の費用がかかります。

25,000円~40,000円程度かかります。また、遠方の場所だと、さらに高くなることがあります。

 

おおよその金額見積事例3パターンで各社一括比較

クラウドPBXの金額見積事例

ここまで料金体系と、その目安金額をご説明してきましたが、かなり複雑だということをご理解いただけるのではないでしょうか。

ここからは、いくつかのパターンで、実際にかかる金額をご紹介させて頂きます。

新規開業、03番号を発番して、スマホ2台で使う、コールセンターなどは不要な場合

clocall ナイセンクラウド 03プラス Dialpad
月額料金 番号代:100円
アカウント代:980円×2
合計 2,060円
番号代:1,000円
基本料(2アカウント含む):5,000円
合計 6,000円
基本料金:980円
追加ID:700円
合計 1,680円
番号代:500円
アカウント代:1,000円×2
合計 2,500円
初期費用 0円 12,000円 5,000円 0円
通話料金体系 固定電話宛て:8円/3分

携帯電話宛て:16円/1分

固定電話宛て:3.3円/1分

携帯電話宛て:12円/1分

固定電話宛、携帯電話宛て:

20円/30秒

固定電話宛て:7.9円/3分

携帯電話宛て:16円/1分

 

既存の06番号をポータビリティしてスマホ7台、電話機3台で使う、4ch。コールセンターなどは不要な場合

circle 3CX UNIVOICE Essential
月額料金 基本料:2,500円
番号代:1,500円
アカウント代:500円×10
アプリ利用料:スマホ800円×7
合計 14,600円
基本料:12,000円(4人同時通話まで。人数は無制限)
番号代:1,000円
追加ch:150円×2
合計 13,300円
基本料:1,000円
アカウント代:スマホ用1,200円×7、電話機用700円×3
追加ch:3,000円
合計 14,500円
初期費用 基本初期費用5000円
アカウント初期費用10,000円×10
ポータビリティ費用10,000円
電話機26,500円×3
合計 194,500円
基本初期費用:150,000円
番号初期費用4,000円
電話機22,000円×3
導入立ち合い:50,000円
合計 248,000円
基本初期費用:23,000円
電話機代:9,500円×3
合計 51,500円
通話料金体系 固定電話宛て:3.9円/1分
携帯電話宛て:12.87円/1分
固定電話宛て:7.9円/3分
携帯電話宛て:15円/1分
固定電話宛て:8円/3分
携帯電話宛て:16円/1分

 

GWで、現在のひかり電話を連携。30人で使う(スマホ20、PC10)で、一部コールセンター機能も。東京で設置の場合

MOTTEL 3CX UNIVOICE
月額料金 基本料:8,500円(50アカウントまでの定額制)
GWレンタル料:3,600円
固定IP:1,500円
合計 13,600円
基本料:58,000円(16人同時通話まで。人数は無制限)
GW利用料:12,000円
合計 70,000円
AWS利用料:15,000円
クラウド利用料:15,000円
PC・スマホユーザー:1400円×30
VPN用固定IP:3,000円
合計 75,000円
初期費用 基本初期費用39,800円
設置設定:199,500円
合計 239,300円
基本初期費用:360,000円
GW購入費用:150,000円
セッションボーダーコントローラー:140,000円
導入立ち合い:50,000円
合計 700,000円
基本初期費用:50,000円
4BRIユニット:79,900円×2
GW購入費用:181,100円
ヤマハルーター:75,000円
セッションボーダーコントローラー:500,000円
設置、設定:130,000円
合計 1,095,900円
通話料金体系 NTT等現在の電話契約どおり NTT等現在の電話契約どおり NTT等現在の電話契約どおり

※別途NTTの光電話等の料金がそのままかかります。

 

3つのパターンに分けて、ご紹介をさせて頂きました。ここに記載できない商品もあるのですが、御社の人数やコールセンター向けの機能までいるかどうか、電話機を買うかどうかなどで、おおよその金額感はイメージを持っていただけたのではないでしょうか。

気を付けて頂きたいのが、安いサービスには欠点もあります。例えば、03プラスは、月額が一番安くていいのですが、スマホがスリープ状態になっていると着信しても気づきにくくなるという欠点があります。

例えば、3CXは、ちょっと高い料金体系なのですが、アカウント課金はなく、ch課金になっています。ですので、例えばIT関係で社員は300人いるけれども、電話はあまりかかってこず、16chもあれば十分ということであれば、上の表に書いたように月額70,000円で利用できてしまいます。これがアカウント1200円のサービスだと、1200円×300でアカウント料金だけで月額36万円にもなってしまいます。

正直、どのサービスも一長一短がありまして、最終的にどのサービスが向いているかは、お客様のご要望次第となります。

 

クラウドPBXサービス選定のポイント

サービス選定のポイントになるのは以下の5点です。

1.電話番号は新規発番か、それとも既存番号を使うのか?既存番号の場合、それはアナログ、ISDN発番だったのか、それともひかり電話発番だったのか?

例えば、clocallというサービスでは、既存番号の利用ができません。もし、既存の番号を使いたい場合は、他のサービスを選ぶことになります。新規発番でいいのか、それとも既存の番号を連係させるかで、選べるサービスが決まってきます。

 

2.利用人数とch数(同時に何人通話するか)

人数が少なく、基本的な電話機能があればよければ、clocall、03プラス、ナイセンクラウド、UNIVOICE Essentialあたりがおすすめになってきます。しかし、20人、30人と利用人数が増えてきたときに、一例ですが、UNIVOICE Essentialは、1chあたり月額1000円がかかります。INNOVERAPBXが1ch月額150円なのと比べると、大きな差になってきます。また、電話での利用がメインのサービスは、機能の拡張性も乏しく、人数が増えていくのであれば、他のサービスの方が向いているでしょう。

 

3.オプションの利用

通話録音の値段も、INNOVERAPBXは無料なのに対して、circleは、9970円+アカウント数×1,500円がかかったりと、希望するオプションの価格設定も、だいぶ差があります。使いたい機能によっては、基本料は安くてもオプションが高くなって、割高になることもあります。

4.発信通話量

基本料も大事ですが、たくさん電話をする場合、それ以上に通話料が重要になります。電話営業をしていると、通話料だけで、数万円、多いと数十万円払っているケースもありますので。

例えば、circleだと、既存番号をポータビリティした場合、固定電話宛てが3.9円/1分、携帯電話宛てが12.87円/1分となり、他の3分課金のサービスよりも、最終的にはお安くなります。

5.電話機を使うかどうか

電話機の値段も、各サービスごとにバラバラです。MOTTELというサービスは、人数が10人以上の場合、月額は断トツ安くなります。しかし、電話機1台ごとに61,500円かかります。例えば、UNIVOICE Essentialが1台9500円なのと比べると、かなり高額です。そのため、電話機多く買う場合、MOTTELは初期費用がかなり高額になってしまいます。

各社何か料金が高いポイントがあるので、御社の希望にそっても、その料金が高いポイントを避けられるサービスを選ぶのがいいでしょう。

 

まとめ

クラウドPBXの料金体系、価格について解説をしてきました。ここまで読んで、かなり複雑だなと思った方も多いのではないでしょうか。正直、かなり複雑です。

私たちも、あまりの複雑さで、頭では計算しきれませんので、

弊社取り扱いのINNOVERAPBX、circle、MOTEL、UNIVOICE、clocall、ナイセンクラウド、3cx、03プラスについて、一括して料金・機能を比較できる比較表をご用意して、最適なサービスをご提案しております。なお、上記以外のサービスは取り扱っておりませんので、そちらをご希望の場合は、他へお問合せいただければと思います。

比較表は以下のような形で提供しています。

クラウドPBX料金比較表

月額と初期費用が、人数やオプションを選ぶといっぺんに出てきます。

 

クラウドPBX8社代理店の弊社では、以下の強みがあります。

①全部で8つのサービスを取り扱っており、いっぺんにお見積りを複数社提出可能。最適なサービスをご提案します。

②クラウドPBXは社内のネットワーク環境によっては、音質が劣化してしまいますが、私たちは、音質を高めるために光ファイバーや携帯、WIFIについてもトータルでアドバイスさせて頂きます。

③インターネット環境の切り替えで、コスト削減もご提案。光ファイバー等の手配もお手伝いしますので、手間を削減できます。

④導入後のサポートは、メーカーに加えて、弊社でも対応。メーカーに分からない技術的な課題にも対応できます。

ご興味があれば、まずはお電話にてお問い合わせくださいませ。お電話でのお問合せだと、クラウドPBXの音質も体感頂けます。

電話:株式会社アーデント 03-5468-6097 ※「クラウドPBXの記事を見た」とお伝えください。

または、おすすめのクラウドPBX一括比較サービスの詳細はこちらから↓以下ご覧下さい!

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専門家がまとめたクラウドPBXを比較する上で大事なポイントはこちら↓↓
クラウドPBX選定、5つの大事なポイント

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