1. HOME
  2. ブログ
  3. Firebaseとは?中小企業が自社アプリを作る前に知っておきたいこと【ノーコードとの違いも解説】

Firebaseとは?中小企業が自社アプリを作る前に知っておきたいこと【ノーコードとの違いも解説】

アプリ開発

はじめに〜中小企業が「アプリを作りたい」と思ったときの選択肢

「自社の業務に合ったアプリがあれば便利なのに」「お客様向けのスマホアプリを作りたい」――中小企業でも、こうした”アプリを作りたい”場面が増えています。
 
ただ、いざ作ろうとすると「外注すると高い」「社内にエンジニアがいない」と悩みがちです。その選択肢のひとつが、Googleが提供する開発基盤Firebase(ファイアベース)です。
 
さらに近年は、AIが開発を手伝ってくれる時代になりました。やりたいことを言葉で伝えるとAIがコードを提案・生成してくれるなど、これまで専門のエンジニアでなければ難しかったアプリ開発のハードルが大きく下がっています。
 
この記事では、Firebaseとは何かをやさしく整理したうえで、料金やメリット・デメリット、AIで変わる開発のしやすさ、そして「ノーコード(AppSheetなど)とどちらを選ぶべきか」という中小企業の判断軸、補助金の活用までを解説します。

アプリ開発

Firebase(ファイアベース)とは?

Firebaseとは、Googleが提供する、アプリやWebサービスを開発するためのプラットフォームです。アプリの「裏側」にあたる機能を、すぐに使える部品としてまとめて提供してくれます。

アプリの「裏側(バックエンド)」をまるごと用意してくれる仕組み

アプリには、画面(フロント)だけでなく、データを保存したり、ログイン認証をしたりする「裏側(バックエンド)」が必要です。通常はこの裏側をゼロから作る必要があり、手間も費用もかかります。
 
Firebaseはその裏側をあらかじめ用意してくれるため、開発者は画面づくりや本来やりたい機能に集中でき、開発のスピードとコストを大きく改善できます。

主な機能

Firebaseには、アプリ開発でよく使う機能がそろっています。

機能 役割
Authentication(認証) メールやGoogleアカウントでのログイン機能を簡単に追加
Firestore(データベース) データの保存・読み書き。リアルタイム同期にも対応
Hosting(ホスティング) Webサイト・Webアプリを公開する場所を提供
Cloud Functions サーバーを用意せずに自動処理を動かせる
分析・通知 利用状況の分析やプッシュ通知の配信ができる

Firebase公式サイト ➡

AIの活用で、専門知識がなくても開発しやすくなった

かつてFirebaseでのアプリづくりは、エンジニアでないとハードルが高いものでした。しかし近年は、AIが開発を強力にサポートしてくれます。
 
たとえば、Googleの生成AI「Gemini」などのAIアシスタントを使えば、「こんなアプリを作りたい」と言葉で伝えるだけで、AIが画面や処理のもとになるコードを提案・生成してくれます。
 
これにより、専門のプログラミング知識がない担当者でも、まずは試作レベルのアプリづくりに取り組みやすくなりました。
 
もちろん、本格的なサービスとして安定運用・保守するには技術的な知識や専門家の伴走があると安心ですが、「まず形にしてみる」までのハードルは大きく下がっているのが今の状況です。

アプリの仕組み

Firebaseでどんなアプリが作れる?

Firebaseは、一般のお客様や不特定多数が使う本格的なアプリ・Webサービスの開発に向いています。たとえば、会員登録のあるスマホアプリ、予約・申込サイト、チャットやリアルタイムで情報が更新されるサービス、自社ブランドのWebアプリなどです。
 
さらに、2026年5月からはデータベースとして「Cloud SQL」が利用できるようになりました。
 
Cloud SQLは表形式でデータを扱うリレーショナルデータベースで、これにより受発注管理や在庫管理といった社内の業務アプリにもFirebaseで対応しやすくなり、作れるアプリの幅が大きく広がっています。
 
一方で、「日報」「申請承認」など定型的な社内業務をすばやく・低コストでアプリ化したい場合は、後述するノーコードツールも引き続き有力な選択肢です。

Firebaseの料金

Firebaseは初期費用がかからず、基本的な機能の多くを無料で使えるのが大きな特長です。小規模な利用であれば、無料枠の範囲でほぼ0円で運用できることも珍しくありません。プランは大きく2つに分かれます。

プラン 料金 向いている段階
Spark(無料) 無料(一定の利用枠まで) 試作・小規模。まず触ってみたい段階
Blaze(従量課金) 無料枠を超えた分だけ支払い 本番運用。利用が増えてきた段階

ポイントは、無料のSparkプランから始め、必要になったらBlazeプラン(従量課金)に切り替えられることです。まずは0円でスタートできます。
 
無料(Sparkプラン)でできることの目安は次のとおりです。

機能 無料枠の目安
ログイン認証(Authentication) 一般的な利用ならほぼ無料
データベース(Firestore) 読み取り5万回/日・書き込み2万回/日・保存1GiBまで無料
Webサイト公開(Hosting) 10GB保存・1日あたり360MB配信まで無料

このように、ログイン認証・データ保存・Webサイト公開といった基本機能は、小規模な社内アプリや試作なら無料枠の範囲で十分まかなえることが多く、まずは0円で始められます。
 
注意したいのは、アプリの「裏側」で使うデータベースによって費用感が変わる点です。代表的な2つで試算してみましょう。

データベース 料金の考え方 小規模での費用目安
Firestore(サーバーレス型) 使った分だけ課金。無料枠が大きい 無料枠内なら0円/超えても従量でごく少額
Cloud SQL(リレーショナル型) サーバーが常時動く分の固定課金。無料枠なし 最小構成で月1,500〜3,000円程度〜(性能・容量で増加)

ざっくり言えば、小規模でシンプルなアプリならFirestoreで0円運用も可能受発注・在庫管理のように表形式での集計が必要ならCloud SQL(月数千円〜の固定費)が目安です。
 
いずれも金額はドル建て・利用量・リージョンで変わるため、本格運用の前に試算・確認することをおすすめします。最新の料金は公式ページでも確認できます。

メリット・デメリット(中小企業目線)

中小企業の視点で、Firebaseの良い点と注意点を整理しました。

区分 内容
メリット 裏側の開発が不要で開発が速い/無料から始められる/AIアシスタントが開発を支援し専門知識がなくても始めやすい/Googleのインフラで安定・安全
デメリット 本格的な作り込みや保守には技術知識があると安心/大規模化すると従量課金が増える/他の基盤へ移しにくい(ベンダーロック)

Firebaseとノーコード(AppSheet・kintone)、どちらを選ぶ?

中小企業が「アプリを作りたい」とき、もうひとつの有力な選択肢がノーコードツールです。プログラミングなしで業務アプリを作れるAppSheetやkintoneと、Firebaseを比べてみましょう。

観点 Firebase ノーコード(AppSheet・kintone)
必要な知識 AIに作ってもらうため、ツール固有の知識はほとんど不要 ツール固有の操作・設計を学ぶ必要がある
習熟・修正のしやすさ 言葉で指示するだけ。作った後も社内の誰でもAIに頼んで修正できる 使いこなすにはITツールの学習が必要で、1〜2年ほどの運用経験が求められることも
作れるアプリの幅 受発注・在庫などの業務アプリから顧客向けサービスまで幅広い(Cloud SQL対応) そのツールが対応する範囲に限られる
自由度 高い(やりたいことに合わせて作り込める) 決まった枠の中で作る
内製化(稼働後の修正) AIに修正してもらえるので、稼働後の修正も専門知識は不要 自社で修正できるようになるには数年の経験が必要
他システムとの連携 AIが開発するため、API連携できるシステムならどんなものでも連携可能 自分で設定が必要。kintoneの場合は別途プラグインの料金がかかることも
開発期間 数日から2か月程度 2〜4か月程度
費用 小規模なら無料枠でほぼ0円から 1ユーザーごとに月額がかかる

以前は「本格的な開発はFirebase、社内業務はノーコード」と分けて考えるのが一般的でした。しかし、AIが開発を代わりに進めてくれる今は状況が変わっています
 
ツール固有の操作を覚えなくても、やりたいことを言葉で伝えるだけでFirebaseでアプリを作れ、作った後の修正も、専門知識のない社内の担当者がAIに頼んで直せます
 
一方ノーコードは、手軽な反面、ツールの使い方を学んで使いこなすまでに時間がかかることもあります。これから始めるなら、受発注・在庫などの業務アプリにも対応でき、無料から使えるFirebase+AIを軸に検討するのがおすすめです。

選び方の比較

開発の進め方と注意点

Firebaseでアプリを作る場合に、中小企業が押さえておきたい点をまとめます。
 
ひとつめは「誰が作るか」です。AIの支援で開発のハードルは大きく下がりましたが、本格的なサービスとして安定運用・保守するには技術的な知識があると役立ちます。社内に詳しい人がいない場合は、最初だけ開発会社や専門家に伴走してもらうとスムーズです。
 
ふたつめはスケール時のコストです。利用者が増えると従量課金で費用が増えるため、想定利用数での試算が大切です。みっつめはベンダーロックです。Firebaseに深く作り込むと、後から別の基盤へ移すのが大変になります。
 
「そもそもアプリで作るべきか」「ノーコードで足りるのか」から迷う場合は、いきなり開発に入らず、業務の整理と手段の選定を一緒に検討すると失敗を防げます。

FirebaseとGoogle Workspaceを組み合わせると便利

すでにGoogle Workspaceを使っている会社なら、Firebaseと組み合わせることで「ログイン」と「アクセス権の管理」がぐっとラクになります
 
ひとつはログイン認証です。社員が普段使っている会社のGoogleアカウント(Google Workspace)で、そのままアプリにログインできます。
 
新しいID・パスワードを覚える必要がなく、退職や異動のときもGoogle Workspace側でアカウントを止めれば、アプリのログインもまとめて無効化できます。アカウント管理を一元化できるので、情シスの手間とセキュリティ事故のリスクを減らせます。
 
もうひとつはアクセス権(権限)の管理です。「誰がどのデータを見られるか」を、Google Workspaceの組織やグループ(部署など)と結びつけて管理しやすくなります。
 
「部署ごとに見える情報を分けたい」「特定のメンバーだけ編集できるようにしたい」といった設定がしやすく、人の入れ替わりにも強い運用ができます。

Google Workspace連携でできること 便利な点
Googleアカウントでログイン 新しいID・パスワード不要。退職時はWorkspace側で一括停止できる
アクセス権を組織・グループで管理 部署ごとに見える範囲を分けられ、権限設定がしやすい
スプレッドシート・ドライブと連携 普段のデータとアプリをつなげて活用できる

このように、「普段の業務はGoogle Workspace、専用アプリはFirebase」を自然につなげられるのが大きな利点です。後述のとおりGoogle Workspaceは補助金の対象にもなり得るため、コスト面でも相性のよい組み合わせです。

デジタル化・AI導入補助金は使える?

アプリ開発に使うFirebase自体は、デジタル化・AI導入補助金の対象外です(使った分だけ支払うクラウドサービスのため)。ただし、Firebaseはそもそも無料から使えるので、補助金がなくても低コストで始められます。
 
一方で、Google Workspaceは補助金の対象ツールです。
 
Google Workspaceの2年分とその導入費用は、補助金に含めることが可能です。これにFirebaseでの開発を組み合わせれば、補助金が使える部分と、無料から始められる部分をうまく分けられます。
 
アーデントは補助金の申請支援に対応しており、「どこに補助金を使えるか」「Google Workspace・AppSheet・Firebaseをどう組み合わせるか」といった段階からご相談いただけます。

補助金相談

よくある質問(FAQ)

Q1. Firebaseは初心者でも使えますか?
 
A. 従来はエンジニア向けでしたが、近年はAI(Geminiなど)が開発を支援してくれるため、専門知識がなくても挑戦しやすくなりました。やりたいことを言葉で伝えるとAIがコードを提案してくれます。本格的な開発・保守には技術知識があると安心です。
 
Q2. Firebaseは無料で使えますか?
 
A. 無料のSparkプランがあり、小規模な開発や試作はクレジットカードなしで始められます。利用量が増えたら従量制のBlazeプランに切り替えます。
 
Q3. Firebaseとノーコード、どちらを選べばよいですか?
 
A. AIが開発を手伝ってくれる今は、ツールの知識がなくてもFirebaseでアプリを作れ、作った後も社内の誰でもAIに頼んで修正できます。
 
業務アプリにも対応し無料から始められるため、これから作るならFirebase+AIがおすすめです。ノーコードは手軽ですが、使いこなすには学習や1〜2年ほどの運用経験が必要なこともあります。
 
Q4. 開発に補助金は使えますか?
 
A. Firebase自体は対象外ですが、Google Workspace(AppSheetを含む)は補助金の対象ツールです。Google Workspaceの2年分と導入費用を補助金に含められるため、Firebaseの無料枠と組み合わせるのがおすすめです。詳しくは申請に詳しい支援事業者への相談が確実です。

まとめ

Firebaseは、アプリの裏側をまるごと用意してくれるGoogleの開発基盤で、無料から始められ、顧客向けの本格的なアプリ・サービス開発に向いています。
 
近年はAI(Geminiなど)の支援で開発のハードルが下がり、専門知識がなくても挑戦しやすくなりました。一方で、本格運用にはスケール時のコストやベンダーロックへの注意も必要です。
 
AIが開発を手伝ってくれる今は、ツールの専門知識がなくてもFirebaseで受発注・在庫などの業務アプリから顧客向けサービスまで作れ、作った後も社内の誰でもAIに頼んで修正できます。これから自社アプリを検討するなら、無料から使えるFirebase+AIを軸に考えるのがおすすめです。
 
アーデントでは、「アプリで作るべきか」「ノーコードか開発か」の見極めから、補助金を活用したコスト削減、導入後の運用までを一貫してご支援します。自社アプリやDXをご検討の方は、お気軽にご相談ください。

お問合せはこちら➡

GoogleWorkspaceで困っている、または新規導入予定の方へ

GoogleWorkspaceもしくはMicrosoft365の新規導入もしくは商流変更をお考えの方は、弊社ITの専門家が最適なプラン選定をアドバイス。また、初期のDNSレコード設定や各種メール設定も代行できます。

また、弊社からの導入で、以下のメリットがあります。

GoogleWorkspace公式HPからだと14日間の無料利用期間⇒30日間に。

②支払いは請求書払い可

③1年間、GoogleWorkspaceのマニュアル動画を無料で視聴(2年目以降は年450円が必要)

デジタル化・AI導入補助金を使って2年間半額でのご提案も可能

⑤弊社で作成したAppsheetアプリ(勤怠有給管理アプリ備品発注管理CRM商談管理タスク管理、従業員同士感謝記録アプリ等)無料進呈 ※数に関係なく設置サポート費用10万円別途有

Appsheetアプリ一覧

GeminiやnotebookLM、Antigravity(AIエージェント)などの活用研修も提供





お問い合わせは、電話もしくはフォームからご相談くださいませ。



電話でお問合せはこちら:03-5468-6097

           ※「GoogleWorkspaceの記事を見た」とお伝え下さい。



GoogleWorkspaceお問い合わせフォーム

必要な項目のすべてをご入力いただき、「アーデントに問い合わせる」ボタンをクリックしてください。必須のついている項目は必須入力項目です。

会社名
必須
必須
メールアドレス必須
電話番号必須
コメント


関連記事

GoogleWorkspaceはIT導入補助金の対象?どれくらいお得になる?

GoogleWorkspace管理画面のセキュリティ設定完全解説

AppSheetなら備品発注管理アプリを一瞬で作れる?!

スプレッドシートとGASによる業務自動化の例を紹介

Gmail(Google Workspace)でホワイトリストを設定するやり方

2024年2月から!Gmailの送信ガイドラインの変更を徹底解説

Google Workspaceのマニュアル動画が、社員教育に便利!

OutlookからGoogle WorkspaceのGmailへメールデータを移行する方法

企業でのApp Sheetの活用事例3選!利用するメリットも解説

GoogleのAppSheetでできること、料金を徹底解説!

完全無料!googleスプレッドシートの経費精算システムテンプレート

無料のスプレッドシートで有給管理を効率化!テンプレートを配布します!

従業員全員のGmailをバックアップする方法2選

Gmailで部下のメールを上司がチェックできるようにする方法2選

Googleスプレッドシートにパスワードを設定する方法

googleドライブで電子帳簿保存に対応する方法をわかりやすく解説

GoogleWorkspaceを初心者向けにわかりやすく解説

Google Workspace料金プランの違いとプラン選定ポイントを徹底解説



Google Workspace書籍紹介バナー


株式会社アーデントは、デジタル化・AI導入補助金の支援事業者を行っております!



アーデントからデジタル化・AI導入補助金を使ってクラウドツールを導入するメリットは以下の通りです。

メリット①対象ツールを2年間、半額、もしくは1/4で利用可!

メリット②会計、経費精算、請求書処理、受発注ツール導入なら、PCやタブレットの購入も補助が受けられ半額!

メリット③補助期間終了後は、公式価格よりお値引き!

メリット④各種IT活用、DX、保守サポートでより貴社のIT化を促進、生産性を向上します!




【弊社取り扱いクラウドツール】

🔹オフィスソフト・グループウェア:  Google Workspace※、Microsoft365、desk'nets NEO※
🔹ノーコード業務改善:kintone、Zoho※、楽楽販売、JUST.DB※、サスケworks
🔹コミュニケーション:  サイボウズオフィス、Chatwork、LINE WORKS、zoom
🔹会計・経費管理:  マネーフォワード、freee、楽楽精算、楽楽明細、楽楽請求、invox
🔹電子契約・文書管理:  freeeサイン、クラウドサイン、GMOサイン、Adobe Acrobat
🔹セキュリティ対策:  sophos、SentinelOne、ESET、ウイルスバスタークラウド
🔹バックアップ:  syscloud、Avepoint
🔹RPA・自動化:  RoboTANGO、DX-Suite、Yoom※、バクラクシリーズ
🔹勤怠・労務管理:  勤革時、楽楽勤怠、マネーフォワード
🔹物流・在庫管理:  ロジザードZERO
🔹教育・マニュアル作成管理:  iTutor、NotePM、leaf
🔹PBX・電話システム:  INNOVERAPBX※、MOTTEL※
🔹端末管理:LANSCOPE、clomo
🔹リモートデスクトップ:RemoteOperator在宅
🔹受付ipad:ラクネコ※
🔹タスク管理、その他:Adobe creative cloud、Noota、JOSYS、backlog※
など



※こちらのツールは補助期間終了後の値引不可

また、上記以外のツールも取り扱いできるものが多々ありますので、一度ご相談ください。





デジタル化・AI導入補助金2026の詳細、お問合せはお電話頂くか、以下の記事を御覧ください↓

デジタル化・AI導入補助金お問合せ:03-5468-6097






以下の動画では、採択のポイントや申請にあたっての注意点などを詳しく解説していますので、
あわせてご覧ください!




関連記事

ICTオフィス相談室 最新記事

おすすめ記事