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【2026年版】バクラクの料金はいくら?経費精算・請求書受取・申請・電子帳簿保存・勤怠の月額一覧と、30名の会社の年額試算

バクラクシリーズの製品別料金の全体像のイメージ

「バクラクが気になるけれど、料金表は資料請求しないと見られない。結局いくらかかるのか分からない」。経費精算や請求書の処理を見直している会社から、よく聞くお悩みです。

結論から言うと、バクラクは製品ごとに別々の月額で契約するしくみで、公式サイトに「いくらから」という下限だけは公開されています。

ただし全製品とも年間契約・12か月分の一括払いなので、月額より先に「最初に払う年額」で考えることが大切です。

この記事の結論(3行)
① 公式に公開されている下限は、経費精算が月2万円〜、請求書受取が月2万円〜、申請が月1万円〜、勤怠が1IDあたり月300円(すべて税抜)です。
② 契約は年間契約・12か月分の一括払いなので、経費精算だけでも最初に年24万円〜の支払いが発生します。
③ 電子帳簿保存には無料プラン(月200件まで)、ビジネスカードは初期費用・年会費無料があり、ここから試すと出費ゼロで始められます。

このあと、公式サイトで確認できた製品別の料金(2026年9月時点)、30名の会社の年額試算、楽楽精算・マネーフォワードとの費用の比べ方まで、順に整理します。

30秒でわかる早見表(2026年9月時点・税抜)

製品 公式に公開されている料金 初期費用 課金の決まり方
バクラク経費精算 月額2万円〜(最低利用料金) 不要 利用人数・オプションで変動
バクラク請求書受取 月額2万円〜 中・小規模は無料(大規模は個別見積り) 請求書の処理件数・利用環境で変動
バクラク申請 月額1万円〜 公式に記載なし(要見積り) 利用状況に合わせて提案
バクラク電子帳簿保存 無料プラン0円(月200件まで)/有料は月12,000円〜 大規模のみ個別見積り 保管する書類の件数で変動
バクラク勤怠 1IDあたり月300円(10ID単位) 初期アカウント発行費用は無料 使う従業員の人数
バクラク給与 1IDあたり月600円〜 公式に記載なし(要見積り) 使う従業員の人数
バクラクビジネスカード 初期費用・年会費無料 無料 カード利用額に応じてキャッシュバック

請求書発行・債権管理・受領代行は、公式サイトで金額が公開されておらず、料金表の資料請求(無料)が必要です。

バラバラに契約したツールをひとつのシリーズにまとめて費用を管理するイメージ

目次

バクラクとは?どんな製品があるシリーズ?

バクラクは、株式会社LayerXが提供するバックオフィス向けのクラウドサービスのシリーズです。

公式サイトでは、シリーズ累計の導入社数を20,000社、サービス継続率を99%以上と案内しています。

特徴は、ひとつの大きなシステムではなく、必要な製品だけを選んで組み合わせる形になっていることです。主な製品は次のとおりです。

製品 どの業務がラクになるか こんな会社に向く
経費精算 領収書をスマホで撮影するとAIが読み取り、規定チェックと仕訳まで進む 立替精算が月50件を超え、紙の領収書の回収に追われている
請求書受取 届いた請求書をAIが読み取り、支払申請と仕訳を作る。受領代行も選べる 取引先から届く請求書が月100枚を超える
申請(ワークフロー) 稟議・購買・契約などの社内申請を電子化し、チャットアプリで承認できる 紙やメールの稟議で承認が止まりがち
電子帳簿保存 請求書・領収書を電子帳簿保存法の要件に沿って保管・検索できる まずは法律への対応だけを済ませたい
請求書発行 請求書・見積書・納品書を作って、メールや郵送代行で送る 自社が出す請求書が月100枚を超える
勤怠・給与 打刻から給与計算までをつなぎ、手入力と確認作業を減らす 勤怠と給与を別々のエクセルで管理している
ビジネスカード 法人カードの利用明細と領収書をAIが突き合わせ、仕訳まで作る 社員の立替を減らし、カード払いに寄せたい

バクラクの料金は製品ごとにいくら?

ここでは、公式サイトの料金ページで2026年9月時点に確認できた内容だけを、製品ごとに整理します。

バクラク経費精算は月2万円から(初期費用なし)

公式の料金ページには「月額費用2万円からご利用いただけます」「初期費用不要」と書かれており、最低利用料金は20,000円(税抜)〜です。

オプションとして、各種ワークフロープラン・セキュリティオプション・電帳法対応オプションなどが用意されています。

バクラク請求書受取は月2万円から(件数で変動)

月額費用は20,000円(税別)〜で、請求書の処理件数や利用環境によって変わります。
初期費用は中・小規模の事業者は無料、大規模の事業者は個別見積りです。

紙・電子を問わず請求書の受け取りとデータ化を代行する「バクラク受領代行」を付けるプランもあり、処理件数が多い会社はこちらで見積もることになります。

バクラク申請は月1万円から

公式サイトには「月額費用 1万円〜」と記載があり、価格は税抜です。経費・休暇申請から契約・押印申請まで、社内のさまざまな申請を1か所にまとめられます。

バクラク電子帳簿保存は無料プランがある

無料プラン(0円〜)は保管できる書類が月200件まで、AIの自動読み取りはお試しの5件のみです。

有料プランは月12,000円(税別)〜で、月1,000件まで保管でき、メールや受取URLでの書類受領、閲覧権限の管理、CSV出力などが使えます。

バクラク勤怠は1IDあたり月300円

基本料金は1IDあたり月300円で、使う従業員の分だけ10ID単位で契約できます。

オプションは、Slack連携が1IDあたり月100円、工数管理が月500円、PCログ記録が月300円(公式はキャンペーン中と案内)です。初期アカウント発行費用は無料です。

バクラクビジネスカードは年会費無料

初期費用・年会費は無料で、VISAブランドです。

キャッシュバックは1.0%ですが、公式サイトには「10月以降は0.8%」と記載があり、2026年10月から還元率が下がる点に注意が必要です。

審査は最短当日、遅くとも3営業日以内が目安です。ビジネスカードは単体でも契約でき、ほかのバクラク製品の契約は必須ではありません。

ただし、従業員が1名の法人や個人事業主は利用できないと公式に明記されています。

バクラク経費精算 公式「料金プラン」 ➡

バクラク請求書受取 公式「料金プラン」 ➡

「月3万円から」と書かれた記事があるのはなぜ?

比較サイトや解説記事を見ると、バクラク経費精算を「月額3万円〜」と紹介しているものがいまも多く残っています。

一方、公式の料金ページ(2026年2月18日更新)の表記は「月額費用2万円から」です。

公式の案内が見直された後も、古い金額のまま更新されていない記事がある、というのが実情です。

稟議書や予算の見積りを作るときは、ネットの記事ではなく、必ず公式の料金ページと販売店の見積書で確認してください。

見積りを比べる前に、そろえておきたい3つ
① 税抜か税込か:バクラクの公式表記は税抜です。税込の製品と比べると1割の差を見落とします。
② 月額か年額か:全製品が年間契約・12か月一括払いです。月額だけで比べると初回の支払額を読み違えます。
③ 下限か実額か:「〜円から」は最低料金です。人数や件数を伝えて、自社の実額を出してもらってください。

年間契約・12か月一括払いは、どこに気をつければいい?

バクラクの料金ページには、どの製品にも「ご契約は年間契約、12ヶ月分を一括払いとなります」と書かれています。
月払いのサービスと比べると、ここがいちばん大きな違いです。

確認すること 起きやすいこと 先にやっておくこと
初回の支払額 経費精算と請求書受取を同時に入れると、初回に年48万円〜をまとめて払う 決算月と支払月を確認し、資金繰り表に年額で入れておく
契約途中の解約 使わなくなっても残りの期間分は払うことになる可能性が高い 解約・返金の条件を契約前に書面で確認する
人数の増減 年の途中で人が増えた・減ったときの扱いが分からない 増員時の追加料金と、減員時に翌年の契約から減らせるかを聞く
更新日 自動更新で、見直しのタイミングを逃す 更新日の2か月前をカレンダーに入れ、使い方と人数を棚卸しする

年間契約は、裏を返せば1年分の料金が確定し、予算が立てやすいという面もあります。
最初の1年は、効果が確認しやすい製品1つに絞って始めるのが安全です。

30名の会社で入れると、年額はいくらになる?

公式に公開されている下限の金額を使って、従業員30名の会社が組み合わせを変えたときの目安を計算しました。

実際の金額は人数・件数・オプションで上がるため、「最低でもこのくらい」という目安としてご覧ください。

組み合わせ(30名の会社) 月額の目安(税抜) 年額の目安(税抜) こんな会社向け
電子帳簿保存(無料プラン)+ビジネスカード 0円 0円 まず法律対応と、カード払いへの切り替えだけを試したい
経費精算のみ 20,000円〜 240,000円〜 立替精算の手間を最優先で減らしたい
経費精算+請求書受取 40,000円〜 480,000円〜 経費と支払の両方を電子化したい
経費精算+請求書受取+申請 50,000円〜 600,000円〜 稟議から支払までを1つにつなげたい
上記+勤怠(30ID) 59,000円〜 708,000円〜 勤怠まで同じシリーズでそろえたい

勤怠は1IDあたり月300円×30ID=月9,000円で計算しています。
オプションや受領代行を付けた場合、請求書の件数が多い場合は、この表より高くなります。

当社のご相談で多いのは「全部入り」の見積りを取ってしまうケースです
製品紹介を聞くと、どれも便利に見えて最初から4〜5製品で見積もりたくなります。
ただし年間一括払いのため、使いこなせなかった製品の分も1年分払うことになります。
まずは手間がいちばん大きい業務の1製品から始め、3か月ほど使ってから次を足す順番をおすすめしています。

領収書とノートパソコンを見ながら経費精算システムの導入を検討する日本人の担当者

無料で試せるのはどこまで?

バクラクには、お金をかけずに試せる入口がいくつかあります。

入口 無料の範囲 向いている使い方
電子帳簿保存の無料プラン 月200件まで保管。AIの自動読み取りはお試し5件 電子帳簿保存法への対応だけを先に済ませる
ビジネスカード 初期費用・年会費無料。ETCカードも何枚発行しても年会費0円 社員の立替を減らし、明細の自動連携を試す
請求書受取・経費精算の無料トライアル 公式サイトから申し込める(期間・範囲は要確認) 自社の請求書・領収書で読み取り精度を確かめる
料金表の資料請求 無料(会社のメールアドレスが必要) 自社の人数・件数で実際の料金を確認する

料金表の資料請求は、フリーアドレス(Gmailなど)では申し込めず、会社のメールアドレスが必要です。

見積りで金額が動くのはどこ?事前に何を伝えればいい?

「〜円から」の下限と実際の見積りの差は、次の要素で生まれます。見積りを依頼する前に、自社の数字を出しておくと話が早く進みます。

伝える項目 例(30名の会社) それで決まること
経費精算を使う人数 営業・現場の20名 経費精算の月額
月に届く請求書の枚数 紙60枚・PDF90枚=月150枚 請求書受取の月額と、受領代行が必要か
承認の段数と分岐 10万円以上は部長、50万円以上は社長 申請で必要なワークフロープラン
使っている会計ソフト freee会計/マネーフォワード クラウド会計/弥生会計など 仕訳の連携方式(APIかCSVか)
保管する書類の月間件数 請求書・領収書あわせて月300件 電子帳簿保存が無料プランで足りるか
勤怠を管理する人数 パートを含め35名 勤怠のID数(10ID単位なので40IDで契約)

特に見落とされやすいのが最後の行です。
勤怠は10ID単位の契約なので、35名なら40ID分の料金になります。

楽楽精算・マネーフォワードとは、費用をどう比べればいい?

経費精算を比べるとき、よく候補に挙がる楽楽精算・マネーフォワード クラウドと、料金のしくみを並べます(いずれも2026年9月時点の公式情報をもとにした目安・税抜)。

製品 初期費用 月額の目安 料金のしくみ
バクラク経費精算 不要 2万円〜 製品ごとの月額。年間契約・12か月一括払い
楽楽精算 10万円 3万円〜 利用人数・機能で変動。初期費用に導入支援を含む
マネーフォワード クラウド 公式で要確認 6,480円〜(従業員50名以下向けのセットプラン・年払い・5名まで) 会計・経費・給与などをまとめたセット。6人目から1名あたり月300円

同じ「経費精算」でも、バクラクと楽楽精算は経費精算の単品で、マネーフォワードは会計を含むセットです。
月額の数字だけを横に並べても、中身が違うため正しく比べられません。

自社に当てはまる行を見てください

自社に当てはまるもの 結論 そう言い切れる理由
会計ソフトをマネーフォワードで使っている(使う予定) マネーフォワード クラウド経費を先に検討 同じ会社の製品どうしなら連携の設定がいらず、30名なら年間の費用も低く抑えやすい
会計ソフトはfreee・弥生などで、請求書の受取も重い バクラクを検討してよい 請求書受取・申請・カードまで同じシリーズでつなげられる
初期費用をかけず、経費精算だけを早く始めたい バクラク経費精算 初期費用が不要で、下限は月2万円〜
導入の設定を手厚く手伝ってほしい 楽楽精算も候補に入れる 初期費用10万円に導入支援が含まれる
立替精算が月20件未満しかない まず会計ソフトの経費機能かカード払いで足りる 月2万円〜の専用ツールに見合う手間が発生していない
迷ったら、この1つだけ確認してください
「いま使っている会計ソフトと、どうつながるか」です。
経費精算の画面の使いやすさより、仕訳が会計ソフトに自動で入るかどうかのほうが、毎月の手間に大きく効きます。

バクラクのメリット・デメリットは?

公式に公開されている仕様と料金のしくみから、選ぶ前に知っておきたい良い点と弱い点を整理します。

観点 良い点 気をつけたい点
契約の単位 必要な製品だけを1つから選べる 製品を足すごとに月額が積み上がる。4製品なら月5万円〜
支払い方 1年分の料金が確定し、予算が立てやすい 年間契約・12か月一括払いで、初回の支払額が大きい
初期費用 経費精算は不要、請求書受取も中・小規模は無料 大規模の事業者や一部製品は個別見積り
料金の公開度 主要6製品は「いくらから」が公開されている 請求書発行・債権管理は資料請求しないと金額が分からない
無料の入口 電子帳簿保存は月200件まで無料、カードは年会費無料 無料プランはAI読み取りがお試し5件のみ
人数の数え方 勤怠は使う人の分だけ契約できる 10ID単位なので、端数の人数でも10ID分かかる

導入でつまずきやすいのはどこ?

つまずきやすいこと 起きること 先にやっておくこと
承認ルートを紙のまま再現する 設定が複雑になり、承認が逆に遅くなる 導入前に承認の段数を1段減らせないか見直す
勘定科目と部門のマスタが整理されていない AIが仕訳を推薦しても、毎回手で直すことになる 科目・部門・取引先のマスタを先に整える
現場への案内がメール1通だけ 紙の領収書が届き続け、二重運用になる 部署ごとに15分とって、その場でスマホから1件申請してもらう
設定を触れる人が1人だけ 担当者の異動・退職で設定変更が止まる 管理者を最初から2名にしておく
退職者のアカウントが残る 使っていないIDの料金を払い続ける 退職手続きのチェック表に「バクラクのID停止」を1行足す

電子帳簿保存法やインボイス制度には対応している?

バクラクの電子帳簿保存は、公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)の「電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証」と「電帳法電子取引ソフト法的要件認証」を取得していると公式に案内しています。

ビジネスカードも、証憑への自動タイムスタンプ付与と、インボイス証憑の回収・明細との紐付けに対応しています。

ただし、システムが対応していても、保存のルールや検索できる状態を社内で決めておく必要があります。

電子帳簿保存法の電子取引データはどう守る?(セキュリティ対策) ➡

デジタル化・AI導入補助金は使える?

経費精算や請求書処理のクラウドサービスは、デジタル化・AI導入補助金の対象になることがあります。

ただし、対象になるのは事務局に登録されたITツールだけで、製品やプランによって扱いが異なります。

確認すること どこで確認するか 見落とすとどうなるか
その製品が登録ITツールか 補助金公式サイトの「ITツール検索」 申請しても補助の対象にならない
交付決定の前に契約していないか 契約日・発注日を確認 交付決定前の発注は対象外になる
補助対象になる利用期間 その年度の公募要領 年額の全額が補助されると思い込み、資金計画が狂う
申請を支援する事業者 IT導入支援事業者の一覧 申請の手間を自社だけで抱え込む

要件は年度ごとに変わるため、必ず最新の公募要領を確認し、必要に応じて専門家にご相談ください。
会計・経費・勤怠をまとめて見直す場合は、業務全体で申請を組み立てるほうが手間に見合います。

デジタル化・AI導入補助金 公式サイト ➡

今日からできる3ステップ

ステップ やること かかる時間・費用
STEP1 直近3か月の立替精算の件数と、届いた請求書の枚数を数える 30分・0円
STEP2 使っている会計ソフトと、承認の段数(誰が何円から承認するか)を書き出す 20分・0円
STEP3 STEP1・2のメモを添えて、料金表の資料請求か販売店に見積りを依頼する 10分・0円

この3つのメモがあれば、そのまま見積りの依頼書として使えます。
数字を出さずに問い合わせると、前提の違う見積りが並んで比べられなくなります。

よくある質問

Q. バクラクの料金は、公式サイトで全部見られますか?

A. 経費精算・請求書受取・申請・電子帳簿保存・勤怠・給与は「いくらから」という下限が公開されています。ただし実際の金額は人数や件数で変わり、請求書発行や債権管理は金額が公開されていません。
正確な金額は料金表の資料請求で確認します。

Q. 月払いで契約することはできますか?

A. 公式の料金ページでは、どの製品も年間契約・12か月分の一括払いと案内されています。月払いを希望する場合は、販売店や窓口に個別に相談できるかを確認してください。
初回に1年分の支払いが発生する前提で予算を組むのが安全です。

Q. 従業員10名でもバクラクを入れる意味はありますか?

A. 立替精算や請求書が少ない場合、月2万円〜の専用ツールは割高になりやすいです。
まず電子帳簿保存の無料プランやビジネスカードで始め、件数が増えてから経費精算や請求書受取を足す順番をおすすめします。

Q. バクラクビジネスカードだけを申し込むことはできますか?

A. できます。公式サイトで、ほかのバクラク製品の契約は必須ではないと案内されています。初期費用・年会費は無料です。
ただし従業員が1名の法人や個人事業主は利用できず、キャッシュバック率は10月以降0.8%に変わる予定です。

まとめ

バクラクは製品ごとに月額を払うシリーズで、公式の下限は経費精算・請求書受取が月2万円〜、申請が月1万円〜、勤怠が1IDあたり月300円(税抜)です。

全製品とも年間契約・12か月一括払いのため、最初の支払額は年額で考えます。

始めるなら、手間がいちばん大きい業務の1製品か、無料で使える電子帳簿保存とビジネスカードからが安全です。

選ぶときは月額の安さより、いま使っている会計ソフトと自動でつながるかを先に確認してください。

バクラク 公式サイト ➡

バクラク電子帳簿保存 公式(無料プランあり) ➡

バクラクビジネスカード 公式 ➡

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