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 次の物件が決まらないのに、期限が迫ってきた!

良い事務所ほど、
オーナーの審査も厳しくなるし、他のテナントとの競争も激しくなります。
(大規模なビルだと、決算書を3期分だせ!などと審査も厳しくなりますし、
 審査で落ちることもけっこうあります。)

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移転元の事務所の解約届けを出し、
事務所探しをゆっくりしすぎていると、

土壇場になって、良い事務所がない!!
なんて事になってしまいます。


そして、期限ぎりぎりで申し込んだ移転先の事務所が
まさかのまさか
審査に落ちてしまう事だってありえるのです。


解約届けを出すと
一般的には、
6ヵ月後に、移転先が決まってなくても、事務所を出ていかなければなりません。

移転先の事務所探しをゆっくりしていて、
期限の最後の最後に、
妥協して決めたなんて例はけっこうあります。

あせって、妥協して事務所を
決めるような事にならない為にも
解約届けを出したら、
速めに移転先の事務所を探しましょう!!







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