トップページ > 賃貸オフィスのノウハウ > オフィスレイアウトの極意 > ゾーニング、動線計画を考えよう!

 ゾーニング、動線計画を考えよう!

オフィスの中では、様々なものが行き来しますが、
その往来には、ある程度パターンがあります。

さらに、個々のスペースの中でも同じような
 パターンが見つけられるでしょう。

オフィス内でのこうした人やモノの往来の
ルートを「動線」といいます。

また、動線を分析して、
効率のよい移動になるよう、各スペースの配置を
検討することを「動線計画」といいます。


オフィス内での動線はなるべく

 【単純】なものにしてください。


動線同士が複雑に交差することのないように計画しましょう!


また、オフィス内の各スペースに必要とされる要件を
整理して、似通った要件のスペースをまとめて配置したり、
関係の深いスペースを隣接して配置したりする作業を
「ゾーニング」といいます。


適切なゾーニングを行うと、
動線計画もすっきりとしたものになります。

例えば、

 応接スペースは来客者に対応するものですから、
 入り口の近く、また執務スペースからアクセスしやすい
位置に配置するのが一般的です。

こうしたゾーニングを行うことで、
来客者の動線が不必要にオフィスに入ってくることが
なくなります。







物件をお探しの方はこちらから
まずは、情報収集をという方はこちらから




このページ先頭へ戻る
物件探しをプロに依頼する 物件検索サイト

賃貸オフィス相談室

オフィス移転こそコスト削減のチャンス!コストを削減する10の方法

お客様の声

小規模オフィスレイアウト例

賃貸オフィスの借り方ノウハウ満載サイト

アーデントスタッフ紹介:私たちが事務所探しをお手伝い致します!

bn_typeA_200_120.jpg


imgblogbanner.jpg

東京 レンタルオフィス、サービスオフィスの現地取材ブログ RO JOURNAL

株式会社アーデント 求人サイト